【プレスリリース】冷凍グルメ「再加熱で味が落ちる」課題にガスの湿潤熱で挑む ─ ミシュラン一つ星 村島シェフ監修

このたび、ドイツ・ラショナル社製のガス式スチームコンベクションオーブンを導入し、ミシュラン一つ星・村島輝樹シェフ監修のもと「次世代のロブスターテルミドール」を本格量産化したことをプレスリリースとして発表いたしました。

プレスリリース概要

  • 監修シェフ:ザ・リッツ・カールトン東京「Héritage by Kei Kobayashi」の村島輝樹シェフ(ミシュラン一つ星)が監修
  • ガスの「湿潤熱」を活用:燃焼時に発生する水蒸気が食材を包み、解凍・再加熱後もプリッとした弾力と瑞々しさを保つ
  • 冷凍グルメの長年の課題を解決:伊勢海老・オマール海老のような繊細な食材でも、「硬く縮んだ」食感になりにくい加熱プログラムを採用
  • 業務用と通販の両チャネルに供給:高度化認定を受けた自社工場から、ホテル・レストラン向けとごちそう本舗向けに同一品質で出荷

詳細は以下のプレスリリースをご覧ください。

▶ PR TIMES:冷凍グルメ「再加熱で味が落ちる」課題にガスの湿潤熱で挑む

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