お年賀は何がいい?人気ランキングと手渡しマナー
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「お年賀って、結局何がいいんだろう。お菓子でいいのかな、それとも少し気の利いたもの…」。年末が近づくと、年始のご挨拶や帰省を前に、毎年同じ悩みがやってきます。この記事は、そのお年賀選びの迷いを「人気ランキング」と「選び方の3基準」でまるごと解消するためのガイドです。
先に結論をお伝えします。お年賀選びで大事なのは、①相場(一般に1,000〜3,000円、義実家など特別な相手は5,000円前後まで)に合わせること、②お菓子に集中しがちな正月に「かぶらない」ものを選ぶこと、③お正月の食卓でそのまま活躍するものを選ぶことの3つです。そしてもうひとつ、お年賀ならではの大事なマナーが「手渡しが基本」ということ。ここを押さえるだけで、あなたのお年賀は一気に「分かっている人の贈り物」になります。
本記事では、ホテルやレストランの婚礼・パーティー料理を手がけてきたごちそう本舗の視点から、お年賀の意味と時期、手渡しのマナー、もらって嬉しい人気ランキング、帰省時の義実家への正解、のしの書き方、松の内を過ぎた場合の対処まで、順番に解説します。
この記事でわかること
- お年賀の意味と贈る時期(松の内・関東と関西の違い)
- お年賀は手渡しが基本とされる理由と、会えない場合の対処
- 相手別の金額相場と、何がいいか迷わない選び方の3基準
- もらって嬉しいお年賀の人気ランキング
- のしの表書き・名入れと渡し方のマナー
- 松の内を過ぎたときの寒中見舞いへの切り替え方
お年賀とは?意味と贈る時期の基本
お年賀とは、新年のご挨拶に伺うときに持参する贈り物のことです。「旧年中はお世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします」という気持ちを品物に託して、直接手渡しするのが本来の形です。まずは意味と時期を押さえておきましょう。
由来は年神様にお供えする「御歳魂」
お年賀の起源は、新年に年神様をお迎えする際のお供え物「御歳魂(おとしだま)」にあるとされています。この風習が時代とともに形を変え、子どもへ渡す「お年玉」と、お世話になった方の家へ持参する「お年賀」に分かれていったといわれています。つまりお年賀は、単なる手土産ではなく「新しい年のご縁を結び直すご挨拶」という意味を持つ贈り物なのです。
贈る時期は元日から松の内まで
お年賀をお渡しする期間は、元日から松の内までが基本です。松の内は関東では1月7日まで、関西では1月15日までとされることが一般的です。年始のご挨拶はできれば三が日のうちに、遅くとも松の内のうちに伺うのが理想とされています。なお、元日の午前中は各家庭が家族の時間を過ごしていることが多いため、訪問は避けたほうが無難です。
お歳暮との使い分け
「お歳暮を贈ったのに、お年賀も必要?」という疑問はとても多いのですが、両方が必須というわけではありません。お歳暮は一年の感謝を伝える贈り物、お年賀は新年のご挨拶に添える贈り物と、それぞれ意味が異なります。お歳暮を贈った相手でも、年始にお宅へ伺うなら手ぶらは避けて、相場より少し控えめのお年賀を持参すると丁寧です。逆に年始に会う予定がなければ、無理にお年賀を用意する必要はありません。
お年賀は手渡しが基本|配送との違いを知っておく
お年賀とお歳暮のいちばん大きな違いは、実は「渡し方」にあります。お歳暮は配送で贈るのが当たり前になりましたが、お年賀は年始回りの際に持参する「訪問の贈り物」が原則です。新年のご挨拶と切り離せない贈り物だからこそ、顔を合わせて手渡しすることに意味があるとされています。
手渡しの作法は「部屋で、袋から出して、正面を向けて」
渡すタイミングは、玄関先ではなくお部屋に通されて挨拶を交わしたあとが基本です。紙袋や風呂敷から品物を取り出し、のしの正面を相手に向けて、「心ばかりですが、本年もどうぞよろしくお願いいたします」のひと言を添えて両手でお渡しします。紙袋のまま渡すのは略式にあたるため、目上の方やあらたまった訪問では避けましょう。空いた紙袋は自分でたたんで持ち帰ります。
直接会えない場合はどうする?
遠方で年始に伺えない場合、配送で「御年賀」を送ること自体がマナー違反とまでは言えませんが、本来の形ではありません。会えない相手には、松の内が明けてから「寒中見舞い」として贈るほうがすっきりします。もうひとつおすすめなのが、帰省や訪問の予定がある相手に品物を先に送っておき、当日「一緒に食べましょう」と開ける方法です。冷凍のごちそうはこの形との相性がよく、手渡しのご挨拶と豪華な食卓を一度に叶えられます。
ごちそう本舗
中山まほ
初めて義実家にお年賀を渡したとき、緊張しすぎて玄関先で紙袋のまま渡しちゃったんですよね。あとで母に「お部屋に通されてから、袋から出して渡すのよ」と教わって、顔から火が出ました(笑)。作法って一度知ってしまえば一生ものなので、ここでぜひ覚えていってください。
お年賀は何がいい?選び方の3基準と相手別の相場
それでは本題の「何がいいか」です。お年賀選びは、次の3つの基準で考えると迷いません。
基準1:お正月の食卓で「出番がある」ものを選ぶ
お正月の家には、おせち・お餅・いただきものの菓子折りがすでにそろっています。そこに同じ系統のものを足すより、その日の食卓にそのまま出せて、家族の集まりを盛り上げるものが喜ばれます。特に親戚が集まる家なら、みんなでつまめるごちそう系は出番が確実です。
基準2:かぶりにくいものを選ぶ
お年賀はどうしてもお菓子に集中しがちです。年始のご挨拶が重なる家では、似たような菓子折りが何箱も積み上がることも珍しくありません。「甘くない」「自分では日常的に買わない」ものを選ぶと、それだけで記憶に残るお年賀になります。
基準3:相手別の相場に合わせる
お年賀の相場は、一般に1,000〜3,000円、特別にお世話になっている相手には3,000〜5,000円程度が目安です。
| 贈る相手 | 相場の目安 | 選び方のヒント |
|---|---|---|
| 実家・義実家 | 3,000〜5,000円 | 家族みんなで囲める食卓系が正解 |
| 親戚 | 2,000〜3,000円 | 日持ちと分けやすさを重視 |
| 上司・目上の方 | 3,000〜5,000円 | 品質の背景が語れるものを |
| 友人・ご近所 | 1,000〜2,000円 | 気を遣わせない軽やかさで |
| 取引先 | 3,000円前後 | 職場で分けられる個包装が便利 |
高価すぎるお年賀は、かえって相手に気を遣わせてしまいます。迷ったら相場の範囲内におさめて、品選びのセンスで差をつけるのが正解です。
お年賀の人気ランキング|もらって嬉しい定番と本命
ここからは、もらって嬉しいお年賀をジャンル別の人気ランキング形式で紹介します。それぞれの良さと「かぶりやすさ」も正直にお伝えするので、贈る相手の顔を思い浮かべながら選んでみてください。
1位:正月の食卓を飾る豪華グルメ(海老・海鮮)
堂々の1位は、お正月の食卓でそのまま主役になれる豪華グルメです。おせちに少し飽きてくる二日目・三日目に、温めるだけで出せる一品は本当に重宝されます。中でも海老は、長いひげと曲がった腰の姿から長寿の象徴とされる、お正月にふさわしい縁起物。伊勢海老(イセエビ)を殻ごと焼き上げたテルミドールなら、食卓に置いた瞬間に歓声があがります。ごちそう本舗の海老料理は、ホテルやレストランにも卸している業務用品質。もともと結婚式の婚礼料理として提供されてきた一品を、自社工場で1尾ずつ手作りし、3段階の検査を経てお届けしています。
2位:お菓子・スイーツ
定番中の定番で、子どものいる家では確実に喜ばれます。ただし、かぶりやすさもすべてのジャンルで1位。選ぶなら日持ちする個包装タイプにして、渡す相手の家に他のお年賀が集まりそうかどうかを想像してから決めましょう。
3位:お茶・コーヒー・紅茶
誰にでも贈りやすく、来客の多いお正月にどんどん消費される実用派です。日常の一杯が少し良くなる上質な茶葉や豆を選ぶと、相場内でも満足度が上がります。こだわりの銘柄がある家には、事前にそれとなく好みを確認しておくと安心です。
4位:お酒
晩酌好きの方には鉄板です。年末年始は家でゆっくりお酒を楽しむ時間が増えるので、出番にも困りません。ただし銘柄の好みが分かれること、そもそも飲まない家庭があることには注意が必要です。
5位:タオル・日用品
昔ながらの年始回りの定番です。食べ物の好みを気にしなくてよく、消えものとして残らない気楽さが持ち味。ご近所への軽いご挨拶や、大人数に配る場合に向いています。
6位:果物
見た目が華やかで、甘いものでもお菓子とはかぶらない立ち位置です。いちごや柑橘など冬の果物は食卓を明るくしてくれます。日持ちが短いことと、持ち歩きに重いことだけ頭に入れておきましょう。
7位:ご飯のお供・調味料
佃煮や瓶詰、だしの詰め合わせなど、ごちそう続きのお正月の食卓を支える名脇役です。好みを大きく外さず日持ちもするため、相手の情報が少ないときの安全圏として優秀です。
ごちそう本舗
中山まほ
1位を海老グルメにしたのは、身内びいきだけじゃないんです。お正月って、おせちはあるのに「もう一品の主役」が意外とないんですよね。焼き調理済みの伊勢海老(イセエビ)のテルミドールなら、その場で温めて食卓の真ん中に置けるので、お年賀がそのまま新年の宴の主役になる感覚。渡した瞬間より、食卓に出た瞬間に喜ばれるんです。
NEW YEAR'S CENTERPIECE
お年賀の主役は、
殻ごと焼いた伊勢海老(イセエビ)。
結婚式の婚礼料理として愛されてきた一品。
温めるだけで、新年の食卓の真ん中へ。
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正月帰省のお年賀|義実家・実家への正解
お年賀の悩みがいちばん深いのは、帰省で義実家や実家に伺うときではないでしょうか。押さえるポイントは3つです。
帰省の手土産とお年賀は兼ねてよい
お正月の帰省なら、手土産とお年賀を別々に用意する必要はありません。のし(表書き「御年賀」)を掛ければ、手土産がそのまま正式なお年賀になります。金額は3,000〜5,000円程度と、通常のお年賀より少しだけ丁寧にすると安心です。
義実家では「一緒に食べられるもの」が最強
義実家へのお年賀は、飾っておくものよりその日の食卓でみんなで囲めるものが正解です。お義母さんが用意したおせちを主役として立てつつ、「もう一品のごちそう」をそっと足せるものなら、台所仕事を増やさずに食卓が華やぎます。温めるだけで完成する冷凍グルメなら、キッチンをお借りする時間も最小限で済みます。
かさばる・重いものは「先に送っておく」という技
新幹線や飛行機での帰省なら、冷凍のごちそうを持ち歩くのは現実的ではありません。そこでおすすめなのが、帰省日に合わせて義実家宛てに配送しておく方法です。事前に「お年賀を送ったので、お正月にみんなで食べましょう」とひと言伝えておけば、当日は身軽なままご挨拶の品がある状態に。冷凍庫の空きだけ、さりげなく確認しておくとスマートです。
ごちそう本舗
中山まほ
去年のお正月は、義実家に焼き調理済みの伊勢海老(イセエビ)を先に送っておいて、当日みんなで温めて食べたんです。義母が「お正月がもう一回来たみたい」って言ってくれて。手渡しするお年賀とは別に「一緒に食べるお年賀」があると、帰省の食卓がぐっと華やぎますよ。
お年賀ののしと渡し方マナー|表書き・名入れ・喪中
お年賀ののしは、紅白蝶結びの水引を選びます。何度あってもよいお祝い事に使う結び方で、毎年繰り返したい新年のご挨拶にふさわしい形です。
表書きと名入れ
表書きは「御年賀」が最も一般的で、「賀正」「新年御挨拶」なども使われます。水引の下には贈り主の名前をフルネームで入れます。夫婦で伺うなら世帯主の氏名、または夫婦連名でも構いません。手渡しが前提のお年賀は、包装紙の外にのしを掛ける「外のし」が基本です。誰からの、何のご挨拶かがひと目で伝わります。
喪中のときは「寒中見舞い」に切り替える
自分か相手のどちらかが喪中の場合、おめでたい表書きの「御年賀」は避けます。年始のご挨拶自体を控え、松の内が明けてから、無地のし・表書き「寒中御見舞」で贈るのが丁寧な対応です。のしの選び方や書き方の詳細はのし完全ガイドで解説しています。
ごちそう本舗
中山まほ
のしの名入れ、結婚して最初の年に旧姓で書きそうになったのは私です(笑)。世帯主の名前にするか夫婦連名にするかも、地味に迷うポイントですよね。わが家は、義実家へは夫婦連名、それ以外は世帯主のフルネーム、で落ち着きました。迷ったらこの型でまず間違いないですよ。
松の内を過ぎたら?遅れたときは寒中見舞いに
年始のご挨拶が松の内に間に合わなかった場合は、表書きを「寒中御見舞」に替えて贈ります。寒中見舞いの期間は、松の内明け(関東は1月8日、関西は1月16日ごろ)から立春の前日(2月3日ごろ)まで。この期間なら配送で贈っても差し支えないとされているため、遠方の方へのご挨拶は、むしろ寒中見舞いのほうが選びやすい面もあります。
「気づいたら松の内が終わっていた」という年も、慌てる必要はありません。呼び名が変わるだけで、「今年もよろしくお願いします」の気持ちは同じです。日持ちする冷凍のごちそうなら、相手の都合のよい日に合わせて日時指定でお届けできます。
AFTER MATSUNOUCHI
松の内を過ぎたら、
寒中見舞いのごちそうを。
配送で贈れる冬のご挨拶。
日時指定で、相手の都合に合わせて。
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よくある質問|お年賀は何がいい?
Q1. お年賀はいつからいつまでに渡せばいいですか?
A. 元日から松の内までが基本です。松の内は関東では1月7日まで、関西では1月15日までとされることが一般的です。できれば三が日のうちに伺うのが理想ですが、元日の午前中は先方の家族の時間を優先して避けるのが無難です。松の内を過ぎた場合は寒中見舞いに切り替えます。
Q2. お年賀の相場はいくらですか?
A. 一般的には1,000〜3,000円が目安です。義実家や実家、特にお世話になっている方には3,000〜5,000円程度まで上げても構いません。高価すぎる品はかえって相手に気を遣わせるため、相場の範囲内で品選びのセンスを効かせるのがおすすめです。
Q3. お歳暮を贈った相手にもお年賀は必要ですか?
A. 両方が必須というわけではありません。お歳暮は一年の感謝、お年賀は新年のご挨拶と意味が異なるため、年始にお宅へ伺うなら手ぶらを避けて、相場より控えめの品を持参すると丁寧です。年始に会う予定がなければ、無理に用意する必要はありません。
Q4. お年賀は配送で送ってもいいですか?
A. お年賀は年始のご挨拶に持参する贈り物のため、手渡しが基本とされています。遠方などで会えない場合は、松の内が明けてから寒中見舞いとして配送するのがすっきりした形です。訪問予定があるなら、先方へ品物を先に送っておき、当日一緒に楽しむ方法もあります。
Q5. 喪中の場合、お年賀はどうすればいいですか?
A. 自分か相手のどちらかが喪中の場合は、おめでたい表書きの「御年賀」は避けます。年始のご挨拶を控え、松の内が明けてから表書き「寒中御見舞」で贈るのが丁寧です。のしは紅白の水引を使わない無地のものを選びます。
Q6. お年賀ののしはどう書けばいいですか?
A. 紅白蝶結びの水引に、表書きは「御年賀」が最も一般的です。水引の下に贈り主のフルネームを入れ、夫婦で伺う場合は夫婦連名でも構いません。手渡しが前提のため、包装紙の外にのしを掛ける外のしが基本です。
Q7. 義実家へのお年賀は何がいいですか?
A. 家族みんなで食卓を囲めるごちそう系が喜ばれます。帰省の手土産とお年賀は兼ねてよく、のしを掛ければ正式なお年賀になります。かさばる冷凍のごちそうは、帰省日に合わせて義実家宛てに配送しておくと移動もラクで、当日そのまま食卓に出せます。
Q8. お年賀をいただいたらお返しは必要ですか?
A. 基本的にお返しは不要とされています。お年賀は新年のご挨拶をお互いに交わすものだからです。いただいたら丁寧にお礼を伝え、相手のお子さんが一緒ならお年玉を渡すなど、その場の心遣いで十分です。どうしても気になる場合は、寒中見舞いとして品物を贈る方法もあります。
ごちそう本舗
中山まほ
Q3の「お歳暮を贈ったのにお年賀もいるの?」、本当によく聞かれます。両方必須ではないので安心してください。ただ、年始に伺うなら手ぶらは避けたいところ。お歳暮は配送で感謝を、お年賀は手渡しで「顔を見てご挨拶」と役割が違うので、伺う予定があるなら小さくても持参するのがおすすめです。
まとめ|お年賀は「手渡し・かぶらない・食卓で活躍」で選ぶ
お年賀は、一年で最初の贈り物です。元日から松の内までに、紅白蝶結び・表書き「御年賀」ののしを掛けて、できるだけ手渡しでお届けする。品物は、相場に合わせつつ「甘いものだらけの正月にかぶらないもの」「その日の食卓でそのまま活躍するもの」を選ぶ。この基本さえ押さえれば、お年賀選びで迷うことはもうありません。
そして、新年の食卓をひときわ華やかにしたいなら、縁起物の海老を主役にしてみてください。ごちそう本舗の焼き調理済み伊勢海老(イセエビ)テルミドールは、ホテルの結婚式で提供されてきた婚礼料理の一品。温めるだけで、帰省先や訪問先の食卓の真ん中に置けます。のし(表書き「御年賀」)は無料、日時指定にも対応。新しい一年のご挨拶が、食卓の歓声に変わりますように。
ごちそう本舗
中山まほ
お年賀って、一年でいちばん最初の贈り物なんですよね。だからこそ、金額よりも「今年もよろしくお願いします」の気持ちがまっすぐ伝わるものを選びたいなと思います。あなたのお年賀が、新年の食卓の真ん中で歓声をあげてもらえますように!
FIRST GIFT OF THE YEAR
一年で最初の贈り物を、
婚礼料理のごちそうで。
ホテル・レストランにも卸す品質を、
新年のご挨拶に。
のし無料 | 日時指定OK | 冷凍便でお届け
※北海道・沖縄・離島は別途送料1,000円
ごちそう本舗
中山まほ
こんにちは、ごちそう本舗の中山です!結婚して初めてのお正月、義実家へのお年賀を何にするかで年末ずっと悩んでいた記憶があります(笑)。あれから毎年試行錯誤して、いまでは「これなら間違いない」という型ができました。今日はマナーから品選びまで、その全部をお伝えしますね。