結婚記念日の一覧・年数早見表|紙婚式からダイヤモンド婚式までの意味と祝い方

「今年で結婚何周年だっけ。たしか名前がついてたはずだけど、何婚式だったかな…」。結婚記念日が近づくたびに、そう思って検索した経験はありませんか。銀婚式や金婚式は有名でも、その間にある一年ごとの記念日には、それぞれ名前と意味があります。この記事は、1周年の紙婚式から60周年のダイヤモンド婚式まで、結婚記念日の年数と名称をまとめて見渡せる早見表を軸にした、結婚記念日の総合案内ページです。

結婚記念日の名称は、その年数にふさわしい素材やものにちなんで名づけられていると言われています。紙から始まり、木、錫、銀、金、そしてダイヤモンドへ。年を重ねるごとに硬く価値のある素材へと移っていくのは、ふたりの絆が年々深まっていく様子を表しているとされています。名前の由来を知ると、いつもの記念日に少し特別な意味が加わります。

本記事では、ホテルやレストランの婚礼料理を手がけてきたごちそう本舗の視点から、結婚記念日の年数早見表、節目ごとの祝い方の要点、誰が誰に贈るのかの整理、そして自宅で祝うという選択肢までを順に案内します。「25周年の銀婚式は何を贈ればいい?」「両親の金婚式をどう祝おう」といった具体的な悩みは、各章から個別の詳しい記事へ進めるようにしています。まずは年数の全体像から見ていきましょう。

この記事でわかること

  • 結婚記念日とは何か・年数の数え方(総論)
  • 1周年〜60周年の名称・由来・テーマ色がわかる年数早見表
  • 紙婚式・錫婚式など序盤の節目の祝い方
  • 銀婚式・真珠婚式・ルビー婚式・金婚式・ダイヤモンド婚式の意味と祝い方
  • 誰が誰に贈るか(夫婦間・子から両親へ)の整理
  • 自宅ディナーで記念日を特別にする方法
中山まほ

ごちそう本舗
中山まほ

こんにちは、ごちそう本舗の中山です!私も結婚してそこそこ経つのですが、正直「何婚式」まではあまり意識していませんでした(笑)。でも去年、両親の金婚式を家族でお祝いしたときに、年数ごとに名前と意味があると知って、こんなに素敵な習わしだったんだと感動して。この記事では、そんな結婚記念日の全体像を早見表でまるっとご紹介しますね。

結婚記念日とは?年数の数え方と名称の由来

結婚記念日とは、結婚した日を毎年ふたりで祝う日のことです。年数は結婚した年を起点に数え、1年後が1周年(満1年)、25年後が銀婚式、50年後が金婚式となります。それぞれの節目には、その年数にふさわしい素材やものにちなんだ名称がつけられていると言われています。

この名称の習わしは、もともとイギリスで生まれ、欧米で広まったものが日本にも伝わったとされています。紙・木・錫・銀・金・ダイヤモンドと、年を重ねるごとに硬く価値の高い素材へ移っていくのが特徴で、これはふたりの絆が年々強く深まっていくことを表しているとされます。名づけられた素材は、その年の贈り物のテーマにもなり、たとえば紙婚式には手紙やアルバム、銀婚式には銀製品を贈るといった楽しみ方が生まれました。

とはいえ、名称や由来はあくまで祝い方に彩りを添えるもの。大切なのは、年に一度ふたりで積み重ねてきた時間を振り返り、これからも一緒にという気持ちを新たにすることです。次章では、その全体像を年数の早見表で見ていきましょう。

結婚記念日の年数早見表|1周年〜60周年の名称と意味

結婚記念日の名称を、年数順に一覧の早見表にまとめました。名称・ちなむ素材・テーマ色と、その節目にこめられた意味(いずれも伝承)を並べています。地域や資料によって呼び方が複数あるものもあるため、代表的なものを掲載しています。ご自身の周年を探す目次としてお使いください。

年数 名称 ちなむ素材 意味・テーマ色(伝承)
1周年 紙婚式 白紙からの新生活・これからを描く
2周年 綿婚式(藁婚式) 綿 質素倹約・柔らかな絆
3周年 革婚式 粘り強い関係
4周年 花婚式(書籍婚式) 花のように育つふたり
5周年 木婚式 一本の木のように寄り添う
6周年 鉄婚式 鉄のように強い結束
7周年 銅婚式 家族の安定
8周年 ゴム婚式(青銅婚式) ゴム 柔軟で切れない関係
9周年 陶器婚式 陶器 大切に扱いたい絆
10周年 錫婚式(アルミ婚式) 錆びにくく美しい・柔軟さと輝き
11周年 鋼鉄婚式 鋼鉄 強く安定した絆
12周年 絹婚式 絹のように滑らかで細やか
13周年 レース婚式 レース 繊細で美しい関係
14周年 象牙婚式 象牙 年月が生む価値
15周年 水晶婚式 水晶 透明で曇りのない信頼
20周年 磁器婚式 磁器 年々深まる価値
25周年 銀婚式 いぶし銀の落ち着いた輝き・銀色
30周年 真珠婚式 真珠 健康と長寿・富の象徴・白
35周年 珊瑚婚式 珊瑚 長い年月をかけた成長
40周年 ルビー婚式 ルビー 深い愛情と信頼・深紅
45周年 サファイア婚式 サファイア 誠実と徳望・青
50周年 金婚式 豊かで力強い輝き・金色
55周年 エメラルド婚式 エメラルド 深く豊かな英知・緑
60周年 ダイヤモンド婚式 ダイヤモンド 永遠に変わらない絆・最高の輝き

こうして並べると、年を重ねるごとに素材が硬く輝きを増していくのがよく分かります。次の章からは、多くの方が祝いを意識する主要な節目について、祝い方の要点と詳しい記事への入り口を紹介していきます。

中山まほ

ごちそう本舗
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早見表を眺めていると、5周年の木婚式、10周年の錫婚式…と、名前を追うだけで小さな物語みたいで素敵ですよね。ちなみに我が家は今ちょうど絹婚式のあたり。「絹のように滑らかな関係」だなんて言われると、ちょっと背筋が伸びる思いです(笑)。ご自身の周年、ぜひ探してみてくださいね。

序盤の節目の祝い方|紙婚式から錫婚式(10周年)まで

結婚してからの最初の10年は、新生活の立ち上げから子育て、住まいの変化など、ふたりにとって変化の多い時期です。この時期の記念日は、大きなお祝いというより、日々を積み重ねてきたことをふたりで確かめ合う、あたたかな時間にするのがおすすめです。

中でも節目として意識されやすいのが、10周年の錫婚式です。錫は柔らかく錆びにくい金属で、その美しさと柔軟さから「柔軟さと輝きを兼ね備えた関係」の象徴とされています。銀婚式(25周年)や金婚式(50周年)ほど大きく祝われることは少ないものの、ふた桁に乗る最初の節目として、あらためて夫婦の時間を大切にしたいタイミングです。子育て世代の夫婦が家で無理なく10周年を祝う方法を知りたい方は、錫婚式・結婚10周年のプレゼント記事で、節目にふさわしいディナーの提案を紹介しています。

中山まほ

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最初の10年って、本当にあっという間で、それでいて濃密なんですよね。うちも子どもが生まれてからは記念日どころじゃない年もありました(笑)。でも10周年くらいの節目に、子どもを預けて夫婦だけでちょっといいディナーを、というのは本当におすすめ。日常から少し離れるだけで、結婚したてのころを思い出せますよ。

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中盤の大きな節目|銀婚式・真珠婚式・ルビー婚式

結婚から四半世紀を超えると、記念日は家族ぐるみで祝う大きな節目になっていきます。子どもが独立し、夫婦だけの時間が戻ってくる時期とも重なるため、あらためてふたりの歩みを祝う特別なお祝いが似合います。

銀婚式(25周年)|四半世紀を刻んだ、いぶし銀の輝き

銀婚式は、結婚25周年を祝う大きな節目です。長年連れ添った夫婦の落ち着いた関係が、いぶし銀の深い輝きにたとえられていると言われています。子どもから両親へ贈るケースも多く、家族が集まって祝う代表的な記念日です。銀婚式に何を贈るか、どう祝うかを具体的に知りたい方は、銀婚式のプレゼントガイドで、相場や喜ばれる贈り物、祝い方の段取りを詳しく解説しています。

真珠婚式(30周年)|健康と長寿を願う、真珠の白

真珠婚式は結婚30周年を祝う日で、真珠が健康や長寿、富の象徴とされることにちなんでいると言われています。30年という歳月をともにした夫婦への敬意をこめて、上質なごちそうで祝う家庭も増えています。特に「両親へ」贈る需要が多い節目です。真珠婚式を夫婦で、あるいは子から両親へ祝う方法を知りたい方は、真珠婚式・結婚30周年のプレゼント記事で、贈り方の考え方を紹介しています。

ルビー婚式(40周年)|深い愛情を映す、深紅

ルビー婚式は結婚40周年の記念日で、ルビーの深い赤が、40年をかけて育まれた深い愛情と信頼を表すとされています。この「深紅」というテーマは、加熱すると鮮やかな赤に染まる海老の色合いとも重なり、祝いの食卓を演出するのにぴったりです。深紅にちなんだ40周年の祝い方を知りたい方は、ルビー婚式・結婚40周年のプレゼント記事で、深紅の食卓の演出を紹介しています。

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集大成の節目|金婚式・ダイヤモンド婚式

結婚から半世紀を超える金婚式・ダイヤモンド婚式は、人生の集大成ともいえる特別な記念日です。祖父母世代を家族総出で祝う機会になることも多く、贈り物や食卓には、これまで以上の心づかいがこめられます。

金婚式(50周年)|豊かで力強い、金の輝き

金婚式は結婚50周年を祝う、もっとも広く知られた節目のひとつです。半世紀をともに歩んだ夫婦の絆が、豊かで色あせない金の輝きにたとえられていると言われています。子や孫が集まって盛大に祝うことが多く、食卓の主役にふさわしい華やかな一品が求められます。祖父母世代を祝う席では、やわらかさや食べやすさへの配慮も大切です。金婚式の祝い方や喜ばれる贈り物を具体的に知りたい方は、金婚式のプレゼントガイドで、相場や食への配慮を含めて詳しく解説しています。

ダイヤモンド婚式(60周年)|永遠に変わらぬ、最高の輝き

ダイヤモンド婚式は結婚60周年を祝う、最上位の節目です。もっとも硬い宝石であるダイヤモンドが、永遠に変わらない絆と最高の輝きを象徴するとされています。ここまで連れ添った夫婦を、家族三世代が集まって祝う、まさに一世一代のお祝いです。長寿を重ねたふたりへの食の配慮を第一に、記憶に残る食卓を整えたいものです。60周年という最高の節目の祝い方を知りたい方は、ダイヤモンド婚式・結婚60周年のプレゼント記事で、家族総出で祝う演出を紹介しています。

中山まほ

ごちそう本舗
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両親の金婚式を祝ったとき、いちばん気を配ったのが「食べやすさ」でした。父も母も歯が弱くなってきているので、殻から出してほぐしたオマール海老を用意したら、母が「これなら食べやすいわ」とすごく喜んでくれて。豪華さと食べやすさ、両方かなえられると、祖父母世代のお祝いは本当に成功します。

誰が誰に贈る?|夫婦間・子から両親への整理

結婚記念日の贈り物は、「誰が誰に贈るか」で選び方が変わります。大きく分けると、夫婦がお互いに贈り合うケースと、子どもから両親へ贈るケースの2つです。それぞれのポイントを整理しておきましょう。

夫から妻へ・妻から夫へ|ふたりの記念日を彩る

夫婦間で贈り合う場合は、相手の好みや、その年のテーマ色を意識すると選びやすくなります。形に残る品もよいですが、近年は「一緒に過ごす時間」や「特別な食事」を贈り合うスタイルも人気です。夫へ贈る品に迷う方は夫への結婚記念日プレゼントの記事を、妻へ贈る品を探す方は妻への結婚記念日プレゼントの記事を、それぞれ参考にしてください。相手に合わせた選び方を紹介しています。

子から両親へ|感謝を伝える記念日の贈り物

銀婚式・金婚式など大きな節目では、子どもから両親へ贈るケースが多くなります。両親ふたりに向けた贈り物は、片方に偏らず、ふたり一緒に楽しめるものを選ぶのがコツです。夫婦で囲めるごちそうは、その代表格です。両親の結婚記念日に何を贈るか迷う方は、両親への結婚記念日プレゼントの記事で、子から贈る「ふたりの時間」の演出を紹介しています。

中山まほ

ごちそう本舗
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「両親に何を贈ろう」って、意外と難しいんですよね。モノを贈っても好みが分からないし、かといって現金も味気ない。私は結局「ふたりで囲めるごちそう」に落ち着きました。父と母が向かい合って同じお皿をつつく姿を想像すると、これが正解だなって。贈る側の私まで、なんだか幸せな気持ちになれるんです。

祝い方のスタイル|自宅ディナーで記念日を特別にする

結婚記念日の祝い方といえばレストランでの外食が定番ですが、近年は自宅でゆっくり祝う「おうちディナー」を選ぶ夫婦が増えています。人目を気にせずくつろげること、子どもや両親と一緒に囲めること、そして何より自分たちのペースで時間を過ごせることが、その理由です。

自宅で記念日を特別にするコツは、いつもの食卓を「非日常」に切り替えること。照明を少し落とし、いい器を出し、そして主役となるごちそうを一品用意する。それだけで、家がその日だけのレストランに変わります。婚礼料理品質のオマール海老料理や伊勢海老(イセエビ)のテルミドールなら、温めるだけで食卓の主役が完成するので、準備に追われず記念日そのものを楽しめます。自宅で記念日ディナーを演出する具体的な方法を知りたい方は、記念日ディナーを自宅で楽しむ記事で、当日の段取りと演出のコツを紹介しています。

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よくある質問|結婚記念日の年数・祝い方

Q1. 結婚記念日の年数の数え方を教えてください。

A. 結婚した年を起点に数え、1年後が1周年(満1年)、25年後が銀婚式、50年後が金婚式となります。それぞれの節目には、その年数にふさわしい素材にちなんだ名称がつけられていると言われています。本記事の「年数早見表」で1周年から60周年までを一覧で確認できます。

Q2. 結婚記念日の名称にはどんな意味がありますか?

A. 紙・木・錫・銀・金・ダイヤモンドと、年を重ねるごとに硬く価値の高い素材へ移っていくのが特徴で、ふたりの絆が年々強く深まっていくことを表しているとされています。もともとイギリスで生まれ欧米に広まった習わしが、日本にも伝わったと言われています。

Q3. 25周年・50周年は何婚式ですか?

A. 25周年は銀婚式、50周年は金婚式です。いずれも家族ぐるみで祝う大きな節目で、子どもから両親へ贈るケースも多い記念日です。銀はいぶし銀の落ち着いた輝き、金は豊かで色あせない輝きに、それぞれ長年連れ添った夫婦の絆がたとえられていると言われています。

Q4. 60周年は何婚式ですか?

A. 60周年はダイヤモンド婚式で、結婚記念日の中でも最上位の節目とされています。もっとも硬い宝石であるダイヤモンドが、永遠に変わらない絆と最高の輝きを象徴するとされ、家族三世代が集まって祝う一世一代のお祝いになることが多い記念日です。

Q5. 両親の結婚記念日には何を贈ればいいですか?

A. 両親ふたりに向けた贈り物は、片方に偏らず、ふたり一緒に楽しめるものを選ぶのがコツです。夫婦で向かい合って囲めるごちそうは、その代表格です。銀婚式・金婚式など大きな節目では子から両親へ贈るケースが多く、感謝を「ふたりの時間」という形で贈ると喜ばれます。

Q6. 結婚記念日は自宅で祝ってもいいですか?

A. もちろんです。近年は人目を気にせずくつろげる、子どもや両親と一緒に囲めるといった理由から、自宅でゆっくり祝う夫婦が増えています。照明を落とし、いい器を出し、主役となるごちそうを一品用意するだけで、家がその日だけのレストランに変わります。

Q7. 祖父母世代の記念日で気をつけることはありますか?

A. 金婚式・ダイヤモンド婚式など高齢のご夫婦を祝う席では、豪華さに加えて、やわらかさや食べやすさへの配慮が大切です。殻から出してほぐした海老料理のように、食べやすく整えられた一品なら、味わいと食べやすさを両立できて喜ばれます。

Q8. ごちそう本舗の商品は結婚記念日に向いていますか?

A. 向いています。もともとホテルやレストランの婚礼料理として供給してきた業務用品質のオマール海老・伊勢海老(イセエビ)料理を、自社工場で1尾ずつ手作りしてお届けしています。冷凍で届いて温めるだけなので、自宅を記念日レストランに変える主役の一品として最適です。全国送料無料・日時指定OK・のし無料の冷凍便でお届けします(北海道・沖縄・離島は別途送料)。

中山まほ

ごちそう本舗
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Q6の「自宅で祝ってもいい?」、これ本当におすすめしたいんです!レストランも素敵ですが、家だと時間を気にせず、思い出話に花を咲かせられる。子どもがいる家庭なら、お昼寝のあいだにこっそり乾杯、なんてこともできますしね。準備が大変そうなら、温めるだけの主役を一品頼るのがいちばんラクですよ。

まとめ|結婚記念日は、年数の名前とともに祝う

結婚記念日には、1周年の紙婚式から60周年のダイヤモンド婚式まで、一年ごとに名前と意味がこめられています。年を重ねるごとに硬く輝きを増す素材の名は、ふたりの絆が深まっていく歩みそのもの。今年が何婚式なのかを知るだけで、いつもの記念日に特別な物語が加わります。

この記事の早見表で自分たちの周年を見つけたら、その節目にふさわしい祝い方を、各章の詳しい記事から探してみてください。そして、夫婦で、あるいは家族みんなで囲む記念日の食卓には、婚礼料理品質のごちそうを主役に。ごちそう本舗のオマール海老や伊勢海老(イセエビ)のごちそうは、温めるだけで自宅を記念日レストランに変えてくれます。のし・ラッピング無料、全国送料無料、日時指定OK。次の結婚記念日は、名前の意味とともに、記憶に残る一皿で祝ってみませんか。

中山まほ

ごちそう本舗
中山まほ

結婚記念日を調べていくうちに、「毎年ちゃんと祝おう」という気持ちになりました。名前があるって、それだけで一年一年を大切にしたくなるんですよね。あなたの今年の記念日が、素敵な一日になりますように。そして食卓の主役に、私たちのごちそうを選んでもらえたら、こんなに嬉しいことはありません。

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